アサシン クリード シャドウズ攻略
アサシン クリード シャドウズ攻略

アサシンクリードシャドウズの攻略情報

アサシン クリード シャドウズ バトルシステム

アサシン クリード シャドウズ:バトルシステム

アサシンクリードシャドウズのの攻略情報


スポンサーリンク



バトルシステム
戦闘はメインキャラクターの2人
奈緒江と弥助は戦闘スタイルも大きく異なる仕様になっています

2人の主人公のキャラの特徴
主人公キャラクター(奈緒江/弥助)
奈緒江 ●ステルス行動が得意
・奈緒江はステルスが得意
・近接戦では短刀や鎖鎌を駆使したスピーディーなアクションができる
・短刀は隠し刃(ヒドゥンブレード)と組み合わせて効率よく戦える
・手裏剣、苦無、煙幕などの道具を使用できる

弥助 ●立ち合い戦闘が得意
・弥助ステルスよりも立ち合いでの戦闘が得意
・日本刀や金棒、弓、火縄銃など、多彩な武器を使い戦う
・パワフルなアクションが可能


ステルス
|ステルス(隠密)行動のポイントまとめ
ステルス(隠密)行動
奈緒江の
ステルスの特徴
●奈緒江のステルスの特徴
ステルス隠密行動については「弥助より」「奈緒江」の方がステルス行動が得意です
「ステルス」移動や戦闘などは「奈緒江」が向いているのでステルス行動で移動や戦闘をしたい場合は「奈緒江」を使うのがおすすめ

●奈緒江のステルス行動のポイント
・奈緒江は鉤縄を使って振り子のように移動したりできる
・奈緒江は建物の上に鉤を引っ掛けて縄を登ったりするこもできる
・奈緒江のみが通れる通路があったりする
・奈緒江は煙幕などの道具を使えたりする
・さまざまな場面で隠密に行動できる。

弥助の
ステルスの特徴
●弥助のステルスの特徴
「奈緒江」にくらべて「弥助」はステルス行動が苦手で向いていない
「弥助」は敵と戦い倒していくスタイルが得意です

●弥助のステルス行動のポイント
・弥助も気づかれないように敵の背後から近づき暗殺することは可能
・弥助は攻撃が大振りで刀で斬ったりするため、敵に気づかれやすい
・ステルスに向いていない代わりに敵と真っ向勝負をしたり、強力な体当たりで扉を壊して強引に進んでショートカットや正面突破が可能な特徴がある。


基本攻撃
|基本攻撃のポイントまとめ
基本攻撃について ●攻撃
各キャラの基本攻撃の情報
奈緒江と弥助、また武器を選択などによって戦闘に変化があります

攻撃パターン
弱攻撃 弱攻撃は、素早く流れるような攻撃で、ダメージを与えます

ただし、敵のタイプによっては、
弱攻撃を突破して反撃してくる者もいるため注意が必要です。

強攻撃 強攻撃は、大抵の敵に大きなダメージを与えます

強攻撃は相手をよろけさせ、間合いを確保するのに有効な攻撃です

構え攻撃 構え攻撃は、弱攻撃か強攻撃のボタンを長押しすると
溜め攻撃を繰り出すことができダメージ量を大幅に増やせます。

構え攻撃の溜めのチャージ状態のまま距離を調整したり、標的を変更したりもできます。
すべての構え攻撃はブロックを突破するのに有効で、敵のガードを即座に崩せます。

弱攻撃は
チャージ速度が若干速く、強攻撃は時間がかかる代わりに
タイミングよく繰り出せれば威力は絶大です。
ただし、敵は構え攻撃を警戒し、チャージの阻止を狙ってくるので注意しましょう

多彩で複雑なコンボを繋げるには、
弱、強、構え攻撃をうまく組み合わせるので重要になります

脆弱状態 脆弱状態完全回避時などの一部条件下で、敵を脆弱状態にできます。

この状態になった敵には、短い間だけ大ダメージを与えることができるようになります
構え攻撃や発動能力で反撃を決め、大ダメージを狙うと良い


防御
|防御行動のポイントまとめ
基本防御について ●防御
各キャラの防御情報
奈緒江と弥助の防御行動について

防御パターン
防御 弥助のみ使える「防御」

武器を盾にすることで、矢やクナイを含む敵の攻撃から身を守ることができます。
ただし、阻止不能の攻撃は防げません。

回避 奈緒江と弥助は回避行動を取ることで攻撃をかわせます。

奈緒江の回避はローリング式で、
弥助は姿勢を崩さないステップ式という違いがあります。
反応が良いのはどちらも同じです

弥助は連続でステップ回避行う際に、
わずかな回復時間を要するのに対し、奈緒江は瞬時に連続回避が可能です。

突き崩し/受け流し 突き崩し/受け流しは共通した効能を持つ技ですが、
その使用結果はわずかに異なります。

弥助の突き崩しは直線上に発動します
成功時には敵を弾いて後退させカウンターの隙を作ります。

奈緒江の受け流しも求められるタイミングは同様ですが、
敵の左右いずれかに旋回し、攻撃を遠ざけます。
これにより戦闘中の位置関係が変わって、敵の側面に回り込めます。
ただし、周囲の敵に身をさらすことになるため、警戒を怠らないようにしましょう。


防衛アクション
|防衛アクションの情報まとめ
防衛アクション ●防衛アクション
攻撃を受けた敵は、流れを覆そうとさまざまな反応をします。
一歩下がるだけの簡単なアクションから、素早い阻止不能カウンターで
プレイヤーの反射神経を試すものまで、このアクションは多岐にわたります。

敵は基本的に人数が増えるほど余裕を感じ、防衛アクションが少なくなります。
ですが強敵との1対1の対決では、防衛アクションが絶えず繰り出されるようになり、
プレイヤーは持てるすべてを駆使して多彩な攻撃を仕掛けなければなりません。

敵の攻撃 
|敵の攻撃についての情報まとめ
猛撃 ●猛撃
猛撃を行う時は、敵の武器が特徴的な青い光を放ちます。
防御、突き崩し、受け流し、回避を成功させても止まらない短い連続攻撃で、
何があっても次の一撃が繰り出されます。

上級プレイヤーは各攻撃を突き崩し/受け流しで防ぎ、敵を脆弱状態にしようと試みるかもしれません。
ですが最後の一撃を防ぐだけでは不十分です。相手を追い込むには、一連の攻撃すべてに対処しなければなりません。

阻止不能攻撃 ●阻止不能攻撃
阻止不能攻撃を行う時は、敵の武器が特徴的な赤い光を放ちます。
これは極めて強力な激しい攻撃で、回避するのが望ましいです。

防御、突き崩し、受け流しでそのエネルギーの大半を無効化できますが、
ガードを崩され、追撃に対して無防備になってしまいます。

上級プレイヤーはタイミング良く回避を狙いましょう。
阻止不能攻撃を完全回避すると、敵を脆弱状態にできます。


パリィ
|回避アクションのパリィのポイントまとめ
パリィについて(ジャスト回避) ●攻撃の回避(パリィ)
敵の攻撃の回避行動のひとつパリィについて
敵の攻撃を上手く回避することでパリィが成功して戦闘を有利に進めることができる

・敵との戦闘中に敵の攻撃に合わせてタイミングよくボタンを押すとパリィが成功して敵の体勢を崩すことができる
・パリィが成功することで戦況が有利になる


敵との対峙
|敵との対峙についてのポイントまとめ
敵の種類
敵との戦術 ●敵との対峙
ステルス行動を駆使して
標的を始末する方法はいくらでもありますが、
ミスを犯せば敵の反応に手を焼くことになります。

例えば使用人との戦いでは
攻撃能力を持たない新たなタイプの敵ですが、プレイヤーを見つけると番兵に警告を発します。
戦闘にはなりませんが、応援を呼んだり、警報を鳴らしたりはできるため、敵の戦闘員と同じくらい厄介な相手になります。

●イーグルビジョンを利用する
使用人には各自の巡回ルートがあるので、動きを把握しておくことが鍵となります。
イーグルビジョンを使用すると、彼らはオレンジ色で強調表示されます。

城のような厳重な警備が敷かれた場所では、
ひとつひとつの区域が独立したエリアとして、区切られて存在しています。
区域で発見されたとしても、挽回が可能になります

全エリアの敵が一ヶ所に殺到してくることはないので、
再度その区域から態勢を立て直し、ステルスプレイを続けられます。

警戒と捜索 ●敵の警戒
敵に発見されたあと、姿をくらますことに成功しても、敵は2人1組で1人が探しににきます
そして、以降は警戒を強めたままになります。

口笛でおびき寄せるような戦術は、
敵の警戒をあおり、発見されやすくなるので注意しましょう

また、潜伏地点からの暗殺にも影響を与えます。
なぜなら、迂闊なプレイをしていると、警戒した番兵に邪魔される可能性が高まるからです。

敵の道具耐性 ●敵の耐性
敵の中には、道具の効果に耐性がる敵も存在します

・侍は煙玉に巻き込んでも暗殺できません。むしろ素早く煙幕から脱出します。
 煙の中で暗殺可能な足軽兵や使用人とは異なるので注意しましょう

・素早く逃走したい時には、煙玉を使うと侍を散らす有効な道具になります

暗殺無効 ●暗殺攻撃について
標的に近づくと表示される暗殺が可能かどうかを示すプロンプトは、白が瞬殺、黄色は一定のダメージ、赤は完全に無効であることを示します。


スポンサーリンク