仁王3攻略

仁王3攻略

仁王3 ビルド

仁王3のビルドについて


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サムライとニンジャスタイルの違い

サムライスタイルとニンジャスタイルのどちらかで戦うことができる

サムライスタイルは、これまでの仁王シリーズと同じ戦いかたができる。
ニンジャスタイルはこれまでと異なる忍者戦法で戦うことができる

サムライスタイル

通常の戦闘スタイル
回避性能は低いが、攻撃力とガード能力が高い特徴がある。

・残心で気力が回復できる

・武器ごとの構えを変更できる
■中段:バランスよく戦えるスタイル
■上段:攻撃力が高いが隙の大きいスタイル
■下段:威力は低いが手数の多い戦闘ができるスタイル

捌き
ジャストガード要素
敵の攻撃で捌き成功すると気力が回復する
また、技研ぎゲージ&忍術ゲージも回復する

技研ぎが使える
技研ぎは攻撃や防御をすると技研ぎゲージたまっていく
ゲージが最大になったときに強攻撃や武技を放つと、威力が上がり気力消費をしないで発動できる

ニンジャスタイル


素早い連撃が攻撃が戦うスタイル
空中攻撃もでき連撃を叩き込めるスタイル

・ニンジャは回避性能が高く、、空中回避もできる。
 回避を上手く利用して戦うスタイルで進められる

見切
ジャスト回避要素
見切りに成功すると、気力と技研ぎゲージ&忍術ゲージが回復する。

・敵の背後を狙う
敵の背後を攻撃した時に通常より攻撃の威力が高くなるので、
敵の背後を狙って立ち回ることが重要になる

忍術
ニンジャスタイルでは「忍術」が使用できる
今までは消費アイテムを装備して使う仕様でしたが
ニンジャには専用の「忍術」の装備枠があり、「忍術」の忍術ゲージがたまると、装備枠の手裏剣や爆薬などのアイテムを投げるといった効果のある忍術が使用できる。
手裏剣での遠距離からの攻撃や、火・水・雷の属性などの属性術など、状況にあわせて柔軟な運用が可能。

残心ができない
ニンジャスタイルは「残心」ができず、気力回復は時間経過で回復する


ニンジャの専用の移動アクションの「霞」が使える
霞は攻撃後に霞の動作があり、残像をのこして敵の注意をそらせる


ステータスの影響

ビルド構成で重要にななるステータスの影響について
ステータス値は体・心・剛・武・技・智・呪の基本ステータス値があります
こららの数値はレベルアップ時にもらえるポイントを振り分けて強化することができます

●ステータス振り分けでビルドを決める
ステータス値が使用武器の扱いに影響ししていきます。
使いた武器に合わせて、ステータスを振り分けてビルドの構成をしていきましょう

主人公のステータス

●ステータス影響
ステ
項目
能力
上昇
武器
影響
体力 ・槍・鎖鎌
体力+
気力
気力回復速度
 ・刀・槍・忍二刀・手甲鉤・長弓・銃・大筒
体力++
装備重さ上限
・大太刀・手甲鉤
体力+
近接気力ダメージ
・刀・大太刀・忍二刀・手甲鉤
体力+
技研ぎ威力
忍術威力
・槍・鎖鎌・長弓・銃・大筒
体力+
気力回復速度
効果持続力
・刀
体力+
陰陽術威力
・大太刀・忍二刀・鎖鎌・長弓・銃・大筒


装備品ののレアリティ【ハスクラ要素】

レアリティの高い武器を狙う
仁王シリーズのの装備には「ハスクラ要素」があります

ハクスラ装備品は、同じ名前の装備品でもレアリティで能力が多少違っておりソビ収集でハクスラ要素があります

レアアリティが高い武器を入手できれれば性能が高い装備品になるのでビルド面で有利になる

●武器のレアリティ

■神宝(橙色)
■神器(緑色)
■最上大名物(紫色)
■大名物(水色)
■名物(黄色)
視覚数物(白色)

レアリティの高い武器を入手できれば、ビルドで有利になる

●ボスから装備品ドロップ
ボスを撃破時に装備品などをドロップできるハクスラ要素ので、レアリティの高い装備品の入手を目指して高難易度のボスに挑んでいく必要がある

装備のオプション
●装備のオプション効果
装備品にはランダムでオプションが付与される
これはハスクラ要素になり、付いているオプションが強力なもの場合、ビルド面で有利にはたらくことがある

最終的に、装備を厳選して最強の装備を集めをしていくことになる

扱える武器

サムライ武器
■刀
刀は小技から重い一撃までバリエーションある攻撃が特長

■二刀

■槍
槍はリーチを活かした戦法や、複数の敵との戦いが得意

■斧

■大太刀
大太刀は発生が遅いが強力な武技「雪月花」が魅力。

■薙刀鎌

■手甲


ニンジャ武器
■忍刀

■忍二刀
二刀は攻防のバランスが取れた扱いやすい武器

■鎖鎌
鎖鎌は範囲攻撃が多く、敵に囲まれた時に効果を発揮します。

■旋棍

■手斧

■仕込棍


■手甲鉤
手甲鉤は圧倒的なラッシュが強みです。



スキルと極意スキル

スキル
また、多くのスキルが用意されており、習得して自由に装着できる

スキルは社などで装着できる
スキル容量の範囲内で、コストを割り振りながら、さまざまな効果を得られるスキルをつけれる。

このスキルの組み合わせさまざまなビルドを組むことができる

極意スキル
スキルの中には極意という「極意スキル」存在しする
この極意スキルはひとつしか装着できない特別なスキルになっているので強力な効果をえることができる

守護霊と妖怪技と陰陽技

守護霊
装備して守護霊技を使用できる

・専用ゲージの霊力を消費して放つことができる
・装備した守護霊に応じて技は変化しする
・サムライ、ニンジャによって発動する技も異なる。

妖怪技/陰陽技
装備して妖怪技を使用できる

・妖怪の技を放つことができる

●入手
・妖怪を倒すと確率で「魂代」をドロップすることがある
・ドロップ品をこれを社に持ち帰ると妖怪技か陰陽スキルに割り振れる

●装備
■陽の装備欄に装備すると妖怪技の使役符が使用可能になる
■陰の装備欄に装備するとその魂代によって効果の異なる陰陽スキルの札が使えるようになる



立ち回り

●ガード
・侍は「ガード」で敵の攻撃に対応できる

●スタンダード戦闘
いままでの仁王シリーズ通りの戦闘で戦える

●構え
侍スタイルは上段・中段・下段の構えを使い分けることが可能です。
気力消費が少なく素早い攻撃ができる下段、スピードは遅いが敵を怯ませる威力に優れる上段、バランスのいい中段。的確に状況を読み、構えを使い分けて戦いを有利に進めることが重要になります

●技研ぎ
侍スタイルは戦いの中で「技研ぎゲージ」を溜めることで発動可能です。
技研ぎを発動すると武技が一時的に強化され、更に気力消費なしで連続使用ができます。侍スタイルの強みで怒涛の連続攻撃を叩き込むことができるので、侍スタイルの重要な行動になります

捌き
侍スタイルは敵の攻撃を引き付けて、当たる直前にタイミングよくガードすることで「捌き」が発動します。発動すれば気力を回復し、技研ぎゲージや忍術ゲージを回復できます。「捌き」を使いこなせば、敵の猛攻をガードで受け続けることもできます。

忍者
●回避
・忍者は「回避」で敵の攻撃対応できる

●見切り
忍者スタイル専用アクション「見切り」
敵の攻撃を引き付けて、当たる直前にタイミングよく回避することで「見切り」が発生。気力を消費せずに、回避アクションを連続して発動可能。敵の絶え間ない連撃も「見切り」を駆使すれば無傷で乗り切ることができます

●霞
攻撃のあとにR1ボタンを押すと、分身を残して身を翻す「霞」が発動する。
敵は一瞬だけ分身に気を取られるので、背後をとって攻勢を維持することができます。更に忍者は敵の背後を取ると攻撃力が大幅にアップする特徴を持ちます

●忍術系統「遁術」
忍の術は敵を攻撃するばかりではない。
尋常ならざる身のこなしで敵を翻弄し、有利な戦況を作り出すことができる

●忍術系統「忍具術」
忍独自の様々な道具を駆使した忍術。
敵との間合いや状況によって、さまざまな飛び道具や罠を使い分けて死闘を制する。忍具は「忍術ゲージ」を溜めることで無制限に使用可能になうr

●忍術系統「幻術」
さまざまな属性攻撃を放つ忍術。
妖怪の弱点を見極め、最適な術で畳みかけることができる



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